ダイハツのウェイク(wake)2017年10月時点下取価格と買取査定相場

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ダイハツ ウェイク 2016年式の下取参考価格

グレード 型式 2WD/4WD 排気量 下取り参考価格
  • ※上記の価格は、カーディーラーに車下取した場合の参考価格です。
  • ※検索結果で得られる下取参考価格のデータは、定期的に更新されますので、実際の下取・買取価格は実車の査定によって大きく変動します。
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ウェイクの買取相場は?

ダイハツ・ウェイクの2017年現在での下取相場を調べると、2014年11月にデビューした年式のもので3年落ちで60万円~と新車販売価格の50%ほどの価値を残す高めの相場となっています。
ウェイクはグレードの種類が多く、下取り価格もその種類でかなり変わってきます。
ご自身が現在乗っているウェイクの下取価格も、当サイトの下取価格検索で詳細を絞り込んでご確認下さい。

発売から3年ほどの為、まだ中古車市場には在庫の少ないブランドです。
ウェイクは軽ワゴンのコンセプトで、視界の良さや荷室の広さに注目して作られた多目的車として人気があります。
テレビCMも多くみかけるところから、ダイハツでの力の入れようも伺えます。
ネームバリューもあってか、買取・下取相場は高くなっています。

もちろんグレードによって査定率が多少違いますが、大まかに相場を言うならば、買い替えタイミングの3年落ちで3万kmの買取相場は112万円ほどでの売却の実績となっています。
グレードの一例を挙げますとL“SA”の2年半落ち2万km走行車で120万円の査定実績があります。

新車価格が155万円ですので、実質の査定率は77%というハイプライスです。
今後に関しては、中古市場でのウェイクの在庫が増えていきますので、査定率はもっと落ち着いていくでしょう。

ウェイクの査定のポイント

ダイハツ・ウェイクの査定ポイントは、ダイハツ独自のイース・テクノロジーを導入したエンジンを搭載されている点でしょう。
エコ減税対象で、JC08モード燃費25.4km/Lの低燃費な点も高額査定の対象となっています。

またウェイクの査定ポイントにはオシャレなボディカラーがあります。
パールホワイトIIIを始めとした宝石の様な輝きが人気で、街中を走っていても存在感があるのです。
さらにダイハツオリジナルの安全サポートシステム・スマートアシストが高い評価を得ています。こちらはスバルやトヨタもOEM車などに採用している高性能システムで、そのシステム自体の価値も高く、ウェイクの査定率をアップさせていると言われています。

ウェイクの特徴

ダイハツ・ウェイクは2014年11月にデビューして、現在まで初代モデルのまま販売が続けられています。
軽ワゴンですが、全高180cmもある背高ノッポな室内空間で、室内高も1455mmのウルトラスペースで大きな荷物もラクラク運べますし、街乗りでもレジャーシーンでも大活躍します。

マイナーチェンジは毎年行われています。
2016年のモデルチェンジでは、最適なドライビングを追及したパッケージアレンジが人気を呼んでいます。
まず座席からの見晴らしを良くするファインビジョンやゆったりとした室内空間・ウルトラスペース、そして海や山にレジャーへ行く時の利便性をアップさせた各装備やオプションも新設定されています。

ウェイクは燃費も優れていて、衝突回避支援システム・スマートアシストIIも標準装備して、さらに使い勝手が良くなり、ドライブをさらに快適にする価値を提供しているのです。

ウェイクの査定率が良いのは、こういったダイハツの商品開発・改良の努力の成果だと言えます。
現時点では買取査定率も高いので、モデルチェンジに合わせて上手に乗り換えていくのも良い方法でしょう。

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